表面
紙の名刺をつくる
FollowCueのリンクから、あなたの一枚に。
名前・連絡先とQRを、そのまま名刺に。
リンクの取り方・この試作について
- FollowCueアプリで、自分の「リンクを送る」を開きます。
- リンクをコピーして、上の欄へ。共有メッセージを丸ごと貼っても大丈夫です。
対応:s.roloc.jp または followcue.roloc.jp/p。名前や連絡先を反映し、同じリンクをQRにします。
この試作では、Pro機能もすべて使えます。 裏面・ロゴ・写真・一部テンプレ・印刷データなどは、正式版ではPro機能になる予定です。
完成した画像を印刷担当者へ送れます。このページから印刷注文・決済は行いません。
入力内容はこの端末だけに保存。短いリンクは暗号済みデータを取得し、URLの鍵でこの端末内だけで復号します。鍵や名刺の編集内容をサーバーへ送りません。
QRとプロフィールのQ&A
印刷したあとでも、情報を変更できますか?
短いリンク(s.roloc.jp)なら、FollowCueで同じリンクの公開情報を更新できます。その場合、印刷したQRはそのまま使えます。変更後は、元のQRからプロフィールを開いて内容を確認してください。
更新するときに気をつけることは?
FollowCueで内容を編集し、「リンクを送る」で更新後のリンクを確認してください。共有する所属や、メール・電話・自己紹介を載せる設定によっては、別のリンクになる場合があります。新しいリンクへの変更が、印刷済みのQRに自動で反映されるわけではありません。
長いリンクでも、後から情報を変えられますか?
followcue.roloc.jp/p で始まる長いリンクには、作成時点の情報が入っています。後から更新したい場合は、FollowCueの「リンクを送る」で取得した短いリンク(s.roloc.jp)を使ってください。
名刺の文字や、相手が保存した連絡先も変わりますか?
変わりません。更新されるのはリンク先の公開情報です。紙に印刷された文字・画像や、相手の連絡先アプリに保存済みの情報はそのままです。この名刺作成画面で文字を直しても、FollowCueのプロフィールは書き換わりません。
DESIGN
載せる内容を整える
表面には連絡先とQR、裏面には理念や業務内容を載せられます。
表面プレビュー
91×55mm。QRは入力したリンクをそのまま使っています。
名刺に載せる内容
デザインができたら、最後にリンク先を確認します。自分の名前と、共有した連絡先・リンクが表示されればOKです。
- スマホのカメラで、この確認用QRを読み取る
- 自分のプロフィールが開くことを確認する
下のボタンで開いて確認し、この名刺作成ページへ戻ってください。
別のタブやFollowCueアプリが開いたら?
「相手のQRを読む」画面でも、自分の名前・連絡先が合っていればOKです。「連絡先に追加」や「どこで会った」の選択は不要です。確認後は、元のブラウザの名刺作成ページへ戻ってください。
SAVE & PRINT
どう使うかを選ぶ
Labと同じ4種類から選べます。裏面をつくった場合は、表裏を別々のPNGで保存します。
裏面 Pro 試作